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鋼板流通調査2014年3月集計結果

  • 2014年4月30日(水) 13:20 JST
  • 投稿者:

 鋼板流通調査2014年3月集計結果を掲載しました。

印刷用はこちら→「鋼板流通調査2014年3月集計結果

臨時総会報告・ (2014/4/2)

  • 2014年4月 3日(木) 18:38 JST
  • 投稿者:

 平成26年4月2日

組合員代表者各位
全国厚板シヤリング工業組合
理事長 髙木 建
 
臨時総会において、石原 慶明氏(JFE鋼材㈱社長)が新理事に選出されました
 
 東京支部からの新任理事候補の推薦を受け、定款第35条(臨時総会は必要がある時は何時でも理事会の議決を経て、理事長が招集する)に基づき、会議の目的たる事項及びその内容並びに場所を記載した理事長名の書面を全組合員代表者宛に発し(3月25日付)、「理事の補欠選任」に関する臨時総会を、平成26年4月1日(火)、東京・鉄鋼会館の事務局会議室において開催した。
 
 今回の臨時総会の開催方法は、定款38条(組合員は、第36条の規定によりあらかじめ通知のあった事項につき、書面をもって議決権を行使することができる)の規定に基づき、事前に審議内容を組合員代表者宛に送付し、賛否を求めたものである。
 
①理事の補欠選任について 1件
②選挙は指名推薦方式で行う。
  選考委員は大阪支部長の浅野博之・副理事長とする。
③選考委員の指名した新任理事候補者名は以下の通りである。
  石原 慶明 JFE鋼材㈱代表取締役社長(東京支部)
  審議の結果は、次ページの臨時総会議事録のとおりである。
下記の通り理事候補者の石原 慶明氏が当選となった。
なお、同氏の任期は前任理事の残任期間となる。
   新任理事  石原 慶明 JFE鋼材㈱代表取締役社長
 以上
 
印刷用はこちら→「臨時総会議事録
 

鋼板流通調査2014年2月集計結果を掲載しました。

  • 2014年3月25日(火) 17:38 JST
  • 投稿者:

 鋼板流通調査2014年2月集計結果を掲載しました。

印刷用はこちら→「鋼板流通調査2014年2月集計結果

鋼板流通調査2014年1月集計結果を掲載しました

  • 2014年2月27日(木) 11:23 JST
  • 投稿者:

 関連資料に、鋼板流通調査2014年1月度の集計結果を掲載いたしました。

鋼板流通調査2014年1月度

鋼板流通調査2013年12月集計結果を掲載しました

  • 2014年1月27日(月) 07:53 JST
  • 投稿者:

 関連資料に鋼板流通調査2013年12月の集計結果を掲載いたしました。

⇒『鋼板流通調査2013年12月集計結果

機関誌『情報』12月号掲載記事を関連資料にアップしました。

  • 2014年1月 6日(月) 14:39 JST
  • 投稿者:

 機関誌『情報』12月号掲載記事を関連資料にアップしました。

  1. 市場情報H25.12月
  2. 第114回総務委員会記録
  3. 経済産業省ヒアリング資料-2013年度4Q

鋼板流通調査2013年10月集計結果

  • 2013年11月25日(月) 11:06 JST
  • 投稿者:

 鋼板流通調査2013年10月を集計しました。

印刷用→『 鋼板流通調査2013年10月』

 

機関誌『情報』10月号掲載記事を関連資料にアップしました。

  • 2013年10月31日(木) 08:48 JST
  • 投稿者:

 機関誌『情報』10月号掲載の次の内容を関連資料にアップしました。

 
  1. 北海道支部との懇話会記録25 9 19
  2. 第4回全国青年交流会を札幌で開催
以上。

中小企業庁の『セーフティネット保証5号』等の延長認可に関して

  • 2013年10月31日(木) 08:40 JST
  • 投稿者:

     平成25年10月1日

 
 
中小企業庁の『セーフティネット保証5号』等の
活用制度が26年3月末まで延長認可されました
 
全国厚板シャリング工業組合
 
当シヤリング業は、経済産業省・中小企業庁が実施している標記制度の対象業種として、平成20年2月に指定されました。
以来、当組合は毎年、同制度の適用延長の申請を行っております。今年も、9月末をもって期限切れとなることから、6月中旬、鉄鋼課を通じセーフティネット保証制度適用の延長申請を行いました。
中小企業庁審査の結果、当シヤリング業は、引続き需要の低迷や、資金繰り悪化懸念、原材料価格の高騰など厳しい環境下に置かれていることから、同制度の指定業種(鉄鋼シャースリット業)として延長認可されました。 
指定の運用期間は、平成25年10月1日から平成26年3月31日となっております。
 
(備考)1.当業界は、「鉄鋼シャースリット業」として、平成20年2月29日に指定業種に認可された。
2.保証枠は、通常の枠(普通保証2億円以下、無担保保証8千万円以下)に加え、さらに同額の別枠保証が受けられる。全国の信用保証協会の債務保証があれば、資金調達が行いやすくなる制度。
 
  以 上
 

当組合と溶接協会共催の溶断講習会に総勢75名が参加

  • 2013年10月31日(木) 08:35 JST
  • 投稿者:

 当組合と溶接協会共催の溶断講習会に総勢75名が参加

~当組合から42名が出席~
 
 当シヤリング工業組合は、日本溶接協会との共催で、平成25年8月23日(金)10時30分から16時30分まで、東京・秋葉原の溶接会館で、「熱切断作業の品質と安全講習会~ガス、プラズマ、レーザ切断の勘所~」を開催、75名が参加した。
当組合からは、20社・42名が出席した。他業界からは造船、機械、ファブ、車両など多岐にわたる業界分野の関係者が聴講した。
本講習会は、最近5年間では大阪(21年)、東京(22年)、東海市(23年)、東京(24年、25年)の順で毎年8月下旬に開催されており、今年で通算第11回目となる。
 
 まず、溶断小委員会主査の大沢直樹大阪大学教授より、開会の挨拶が行われた。
 
講習会では、①各種熱切断の原理と特徴((独)海上技術安全研究所 村上睦尚氏)、②ガス切断の性能と品質・安全(小池酸素工業㈱畠山航氏)、③プラズマ切断の性能と品質・安全(コマツ産機㈱山口義博氏)、④レーザ切断の性能と品質・安全(日酸TANAKA株上木原洋丘氏)について、それぞれの品質に関する問題解決や、安全な取り扱いの講義が行われ、参加者からは日頃の疑問や質問などが多く寄せられた。
 
 同講習会は、作業者の溶断に関する疑問を解決し、安全に作業できるように03年から開催されており、切断作業に携わる新入社員にも基礎知識や安全教育が享受できる内容として毎回多くの参加者を集めている。
講習会終了後は、受講者に修了証が授与された。
 
以上
 

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