1)共同EDIセンター概要説明後、基幹システム状況の診断・分析を行います。

2)その後、共同EDIセンターを利用したEDI化提案及び支援を行います。
例:共同EDIセンター利用先の実例紹介

3)お客様とのEDI構築に向けたアドバイスを行います。
例:お客様毎に新ビジネスモデル考案

4)共同EDIセンター利用までの運用フォローを行います。
≪共同EDIセンター利用の費用や詳細スケジュール等に関するご質問は、事務局窓口までお問合せ下さい≫
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