●社内LANや基幹システム等の設備は整っている。
●EDIという面では費用対効果という点で悩んでいる。
●発注点数は多く、注文書作成に手間取っている。
●担当者は、注文内容をすべてEXCELにて手入力。
●作成した注文書は購買担当へ送られ、担当によるチェックを通してからコイルセンターにFAX送信。
●毎月発注するコイルセンターは数社。

●社内にシステム部門もありシステム化は進んでいる。
●EXCELを使って注文書を作成、FAX送信。
●EDIを実現する為には、お互いのシステムに何らかの改造が必要であり、改造に掛かるコストが心配。

●発注トン数は少ない。
●社内生産管理情報は余りデジタル化されていない。
●社内に数台のパソコンがあり、注文書の作成と簡単な台帳管理のために使用。
●注文書の元となるデータは台帳から転記。注文書はすべてEXCELにて作成し、FAXで送信。

●注文書作成の効率化
●FAXに変わる伝達手段の見直し
“コストを掛けず、タイミング良く”注文情報を伝達する仕組みづくり



●注文内容が入力されたEXCELシートをメールに添付するだけで手軽に始められます。
●現行の業務フローを特に変えることなく進められ又、ITに詳しい技術者も不要です。
●注文データは振り分け機能を使い、該当コイルセンターや協力会社へ伝送できます。
●24時間いつでも受け付けています。
●メールが確実に着いたことを確認できる通知機能もあります。
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